昨日、新ひだか町で開催された第5回シベチャリ武四郎まつりに参加してきました。
この催しは、幕末の探検家で北海道の名付け親である松浦武四郎の功績をたたえるとともに探検を支えたアイヌの方々を供養するために毎年行われているものです。

昨日は、約100名の参加者とともに参加させていただき、ご挨拶の機会をいただきました。
山岡は、地域に根ざしたアイヌ文化を守ってこられた方々と力を合わせて、文化振興をしっかりと進めていけるよう力を尽くして参りたいと思います。
お招きいただきありがとうございました。

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