山岡達丸を応援する会ブログ

衆議院議員、元NHK記者、42才
衆議院北海道9区(苫小牧・室蘭・登別・伊達・胆振・日高)にて活動中

2022年06月


 『石川ともひろ』候補が室蘭市や白老町、苫小牧市などに入り、各地で熱弁を振るいました。山岡も石川ともひろさんに同行する中で、参議院選挙の議席獲得に向けた強い支援のお願いをさせていただきました。


 また街頭演説には立憲民主党の『西村ちなみ』幹事長、そして党の選挙委員長代理の『松木けんこう』さんも応援に駆けつけてくださり、物価が高騰し、国民生活が苦しくなる中でも、十分な手を打たない現政権の問題点等を指摘しながら、そうした政治を変えていくためにも石川さんの議席獲得が必要不可欠であることなどをそれぞれ、訴えました。

 3人区の北海道は激戦となっており、3番目の議席に誰が入れるかということが、大きく注目されています。こうした中で、石川ともひろさんが、その3番目の議席を勝ち取ることが、政治を変えていく大きな力になります。参議院選挙の投票日は7月10日。期日前投票を行うことも出来ます。どうぞ、皆様のご支援をいただきますよう、心よりお願いいたします。

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 激戦区となっている北海道の参議院選挙の4日目。『徳永エリ』参議院議員が、胆振に入り、洞爺湖町、伊達市、室蘭市などの遊説を行いました。


 徳永エリさんは、2期12年の参議院を務め現在は参議院の環境委員長を務めています。各地の街頭演説では女性の立場からジェンダー平等政策、女性議員の増加に取り組む決意などを訴えました。

 連合の皆様に推薦をいただいており、会場には多くの働く仲間の皆様にも足を運んでいただきました。

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『石川ともひろ』さんは、選挙の初日、日高地域に入られました。山岡も随行する中で、日高町、平取町、新冠町、新ひだか町、浦河町などを廻りました。


 昨年秋、政府が農業政策を突然変更、水田を活用して様々な作物をつくる農家に対する支援を大幅に削減する方向を打ち出したことで、一次産業の現場では大きな混乱と不安が広がっています。

 日高地方の農業にも深刻な影響が出ようとしている中で、石川さんは明確に政府の姿勢を批判し、今の政治を変え、北海道の一次産業を守るために国政で働きたい、という思いを強く訴えられました。
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 7月10日投開票の参議院選挙の告示日を迎えました。北海道からは現職の【徳永エリ】さん、そして鉢呂よしおさんの後継候補の【石川ともひろ】さんが、立憲民主党の公認候補として立候補し、今日から全道を走り回ります。


 激戦区の北海道ですが、3議席のうち2議席を得て、政治を変える大きな流れを作っていかねばなりません。物価が上がり続けて国民生活が厳しくなり続ける中で、『消費税の減税』などの政策を実現するために、山岡の立場からも全力を尽くします。何卒、皆様のお力添えを宜しくお願いします。

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 本日、国会が閉会となりました。一週間後の22日には、参議院選挙の告示日となります。現職の議員たちはそれぞれ地元に戻り、7月10日の投開票日までの間、政治の未来を決めるための参議院選挙への取り組みに臨みます。


 3人区の北海道では、現職の【徳永エリ】参議院議員、そして勇退する鉢呂よしお参議院議員の後継として【石川ともひろ】さんが立候補する予定となっており、何としても2人の当選を実現し、政治を大きく変えていく流れをつくってまいりたいと思っています。

 岸田政権は当初、「国民の所得倍増」という言葉を掲げましたが、それは国民の『資産所得の倍増』であることを明らかにしました。これは一般国民の貯蓄をリスクの高い金融資産に切り替えようという考えで、資産が潤沢な人ほど恩恵を受けるという、経済格差の拡大を進める政策にほかなりません。

 いわゆるアベノミクス政策をそのまま継承し、経済格差拡大政策を維持するということを、先頃政府がまとめた『骨太の方針』で明らかにしました。

 円安は止まらず「岸田インフレ」とも言われる物価高に対策を打たず、国民生活の苦しさは増し、事業者の経営も先行きが見えません。最近、政府が提案した補正予算2.7兆円は、その半分以上が予備費ということで、何に使うのかも明確ではなく、国民の実質所得は減少、年金も下がる中、「何もしない岸田内閣」「いつも検討中の岸田内閣」では国民生活は深刻な状況に陥るものと強く危機感を持っています。

 このような政治は選挙で変えていかねばなりません。そのために北海道選挙区(3人区)では、過半数を超える2議席を、そして党の全国比例で選挙に臨む方々、全員の当選に向け、山岡の立場からも全力で臨んでまいります。
 
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