2023年03月
『池田まき』さん。気温3℃の中、熱い決意を訴えました!
北海道知事候補の『池田まき』さんが、胆振・日高に入られました。室蘭の夜の街頭集会では気温は3℃。次の日の苫小牧は、天気こそ良かったものの、日中でも10℃を下回るなど、3月下旬ながらも大変冷えましたが、『池田まき』さんは、元気いっぱいにマイクを握り、熱く決意を語りました。
それぞれの集会には『滝口のぶよし』道議、『沖田清志』道議、そして党本部から重徳(しげとく)衆議院議員も駆けつけていただき、『池田まき』さんに激励の言葉をいただきました。
北海道の地域経済、そして道民の暮らしは、物価の高騰で大変厳しい状況にあります。『池田まき』さんは、もっと人にやさしい、あたたかい政治を北海道でつくるということを掲げ、選挙を通じて政治を変えるという思いを伝えておられました。
山岡達丸も『池田まき』さんを応援しています。どうぞ、皆さまの力を『池田まき』さんに寄せていただきますことを、心よりお願いいたします。







きょうから北海道知事選挙、池田まきさんの第一声
衆議院経済産業委員会にて、脱炭素化に関する法律案について質疑
衆議院本会議で登壇。脱炭素に向けた政策の推進法案の質疑
衆議院本会議で登壇をし、質疑を行いました。テーマは脱炭素に向けた政策、いわゆる『GX推進法案』です。
室蘭や苫小牧をはじめとする胆振地域は、北海道でも有数のものづくり産業地域となります。世界の潮流の中で、産業の脱炭素化が求められるようになりましたが、その進め方を誤れば、地域の経済、雇用が壊れることにも繋がります。
質疑では、雇用と産業競争力の維持に最大限の配慮をする中での政策推進のあり方や、鉄鋼業の技術革新への支援の拡充、中小企業への配慮、そして再生可能エネルギーが豊かな北海道に最先端の半導体メーカー『ラピダス』が進出することの意義や、室蘭、苫小牧などとの連携が必要であることなどを求めました。
これから始まる経済産業委員会での集中的な議論においても、北海道のものづくり産業の集積地域を代表する国会議員として、さまざまな発信をしてまいりたいと思います。

















