日本小児神経学会専門医の高橋義男(たかはし・よしお)先生と多くのボランティアの方々が主催する福祉イベント「いけまぜ」が苫小牧市で開かれ、山岡もボランティアとして参加をしました。
いけまぜは、障害のある人もない人も同じ時間を過ごし、相互理解を深めようと開催されるものですが、コロナの影響もあり、この3年間は開催が見送られていました。
今回は久しぶりの開催、そして好天に恵まれたこともあり、多くの参加者とボランティアが集まり、大きな盛り上がりの中で、無事に終了しました。
ボランティア活動を通じて人と人の繋がり、ふれあいの重要性をあらためて感じるところです。
地域社会との繋がりをさらに深めながら、活動をしてまいります。























