日頃より、政治活動にもご指導をいただきている、室蘭市の名士、芝垣美男(しばがき・よしお)さんの二冊目となるエッセー集「噺家(はやしか)弁護士のそれでも一日一笑」が、出版されるにあたり、祝賀会が開催され、盛大にお祝いをさせていただきました。
芝垣さんは傘寿を目前にしながら室蘭市の顧問弁護士をお務めになるなど、現役の弁護士として、地域のさまざまな課題解決に取り組んでおられ、また道内の刑務所等で落語を演じながら社会復帰への支援を行うアマチュア落語家としても活躍されています。
芝垣さんは、味のある表現とユーモアを織り交ぜながらも愛に溢れるトークで多くの人に慕われています。そして日本の政治の先行きを憂い、山岡もさまざまな助言をいただいている恩人でもあります。
室蘭の政治、経済、行政のご来賓の方々を含めて、芝垣さんを慕う150人以上が集まり、芝垣さんは謝辞を述べながらも「10年後の90歳になる頃には、三冊目を出版したい!」と高らかに宣言をされると、会場は大いに盛り上がりました。










芝垣さんは、味のある表現とユーモアを織り交ぜながらも愛に溢れるトークで多くの人に慕われています。そして日本の政治の先行きを憂い、山岡もさまざまな助言をいただいている恩人でもあります。
室蘭の政治、経済、行政のご来賓の方々を含めて、芝垣さんを慕う150人以上が集まり、芝垣さんは謝辞を述べながらも「10年後の90歳になる頃には、三冊目を出版したい!」と高らかに宣言をされると、会場は大いに盛り上がりました。
















































